愛車ビート号

2017年5月19日 (金)

radikoプレミアムとU-mobile

大竹近辺は、ラジオの入りが悪い。AMもFMも。たまに、何かの電波をキャッチしたかと思ったら、愛媛の放送局だったり。ラジオっ子の私、この環境はちょっとストレス。

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んで、自宅では古いiPhone4をドックに載せ、radikoを聴いている。お次は、車の移動中の環境改善計画。車載用iPhone5をグレードアップしよう。

まずは、radikoプレミアムを契約(月額350円+消費税)。これで、エリアフリー、タイムフリー機能などすべて使えるようになった。

次にU-mobileと契約。「SIMロックの解除ができないiPhone5、6などの古いソフトバンク端末専用のMVNO」という格安SIMがあるという。なんと! それ、私のためにあるようなもんじゃん。早速申し込まなきゃ。1GBで月額880円(+消費税)。格安だわ。

1GBを超えると通信が低速になるんだけど、検索した情報によると、radikoは低速になっても実用レベルで再生可能らしい。ってことは、radiko専用端末にしている限り「使い放題」と同義語。

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↑まず、U-mobileサイトでID登録。続いてSIM申し込み。すべてネットでの手続きで、支払いはクレジットカードオンリーなので、カードのない人はご注意を。2日ぐらいでメール便が届いた。

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↑思いっきり「SoftBnk」と書かれたSIMカード。指でグリッと押して外し、iPhoneにSIMカードを挿す。初期設定のときには、Wi-Fi接続が必要。数分で済むので、自宅にWi-Fiがない場合、どこかでフリーWi-Fiを拾えばいいんじゃないかな。

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↑せっかくのエリアフリーなので、福岡のRKB毎日を聴いてみる。うん、クリアな音質で、懐かしい訛りの人たち。これで、ビート号の中がより楽しくなるわ。

…っと思ったんだけど。

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カーオーディオとの連携はばっちり。…に見えるんだけど、ストリーミングが追いつかないのか、1分ほど鳴った後、また1分前に戻り、延々とループする。予想外だなあ、これは。

仕方がないので、とりあえずリアルタイム再生を諦め、タイムフリーの番組を再生。こちらは問題なく聴くことができた。

数日間、radiko公式アプリでリアルタイム再生を試みたけど、何度やってもループしてしまう。弱った。

試しに非公式アプリradikkerを使ってみた。このアプリはモバイルデータ通信だと、地域判定が勝手に関東地区になる。迷惑な機能である半面、TBSラジオ、ニッポン放送、文化放送、NACK5など、関東のAM、FMがすべて聴けるということでもある。

radikkerでのリアルタイム再生は無問題。このほか、洋楽のネットラジオなどを拾うアプリもループすることなく再生できた。ってことは、radiko公式アプリだけ、まともに再生できないってことじゃん。

九州のラジオを聴く作戦はうまくいかなかったけど、東京のラジオが聴けるから、とりあえずよかったことにしよう。ってことは、radikoプレミアムの契約は不要かも?

ってことで、古いソフトバンクのiPhoneを持っていて、radiko用に格安SIMを探している方(かなり限定されますけども)。U-mobileだと、1,000円未満でラジオ環境が一気によくなりますよ。

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2017年5月12日 (金)

雨の日のビート

雨天時の視界の悪さは、他車の追随を許さないビート号。先日、ガラコのドアミラー用スプレーをバックカメラとドアミラーに塗布しといた。さあ、きょうの急な雨で、どうなったか!

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↑ドアミラーを見る三角コーナー部分はバッチリ、撥水されている。いいねえ、ただ、ガラスの開閉だけですぐに剥がれてしまうので、耐久性を上げるにはどうするか、まだ改善の余地はありそう。

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↑次にバックカメラ。こちらも、カメラ部分に水滴が付くことなく、バッチリ見えている。カメラは普段、触れる場所ではないので、それなりに長期間、効果は持続できそう。

…っという、他車なら「当たり前」なことを工夫しないといけない、それがビートの楽しさでもあるのでした。

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2017年5月 9日 (火)

バックカメラ水滴防止に

ビート号にバックカメラを取り付けた後、早速、雨が降ってくれた。水滴がカメラに付きやすいらしく、モニター画面に大きなぼかしが入る。

何か、手持ちの物でケアしてみよう。ってことで、

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ガラコの超撥水ミラーコート。ドアミラーにハイドロテクトフィルムを貼ったことで、ミラー用の薬剤は使わなくなった。けれど、よく見てみると「バックカメラにも」というシールが貼ってあるではないか。なになに? 使用方法は中面で? よし、開いてみよう。

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1.あらかじめ砂やホコリを洗い流し、完全に乾燥させてください。
2.レンズに約1秒間スプレーしてください。
 液が垂れないように濡れタオルなどで押さえる
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 約5cm程度離してスプレー
※レンズ以外に付着した液はすぐに拭き取ってください。
3.レンズについた液は一時的に白くなりますが、拭き取らないで乾燥するまで放置してください。

…だそうだ。

このミラーコートは過去、ドアミラーやドアガラスに何度か噴いたんだけど、ガラスを開閉したり、ちょっと触っただけでコーティングが剥がれてしまう。ひょっとして、ほぼ触ることのないバックカメラなら、効果を全うしてくれるかも。

次回の雨天が楽しみだわ。←こういうささやかな楽しみをつくっておくと、雨が降ったときの憂鬱さが、少しだけ和らぐ。生活の知恵みたいなもん。違うか。

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2017年5月 7日 (日)

ビートにバックカメラ

ビート号のカーオーディオを画面付き2DINにしたわけだから、次に付けたいのはバックカメラ。ビートは取り回しはいいんだけど、幌をクローズにしていると、後方の死角は意外と広い。

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↑聞いたこともないメーカーの格安カメラを通販で購入。1,580円(送料無料)。ホントにこんなもので映るのか、少しばかり不安。

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カーオーディオにはバックカメラ用の端子が付いているので、RCAケーブル黄を差す(写真右端)。それともう1本、リバースギアを認識させる付属ケーブルも。これらをセンターコンソール下に通し、座席裏まで事前に引っ張っておいた。

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↑エアインテーク(エアダクト)を取り外す。

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↑すぐ外れた。

この後、座席後ろのコンソール類を全て外す。剥き出しになったECUの下側に、RCAケーブルとリバースギア認識用ケーブルを通す。

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↑ECU右側にケーブルが通る穴あり。右側の小さい穴はケーブルが1本だけだったので、こちらを使用。

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↑本格的にケーブルを通す前に、まずは外から繋いでみて接続テスト。

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↑カメラの電源はプラスマイナスとも、助手席側のバックライトと接続。バックライトから出ているケーブルは、緑黒がプラス、黒がマイナス。さらに、リバースギア認識用のケーブルもバックライトのプラス側と接続。なんだか、エレクトロタップの実がたわわになってるみたい。

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↑テストが終わったので、ケーブル類を通す。下から上には通りにくいので、ガイド用ケーブルをトランク側から落とした後、引っ張り上げる。最後に、スパイラルチューブで保護。

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↑カメラは、バンパーを外した後、ナンバープレートの左側に設置した。防水を謳った品だけれど、通販サイトのレビューを読むと「すぐ水滴が入った」というのが多かったので、継ぎ目部分をテープで塞いだ。効果は未知数。

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↑運転席からの見え方はこんな感じ。想像してたのより、随分とよく見えるわ。

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↑ここ2週間ほど、ケーブルが剥き出しだったリアコンソール付近。バックカメラの取り付けに合わせ、先日取り付けたサブウーファーのケーブルも整理した。

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↑リアコンソールにティッシュの箱をハメて、作業完了。また一歩、ビート号が現代化したよ。

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2017年4月28日 (金)

もう一つの愛車

私のもう1台の愛車、ぺうげおっとのパシフィックリーグ18号。プジョーのパシフィック18。

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こちらも長い付き合いで、本社勤務のころは通勤で1日40km近く、月間で1,000kmとか乗ってたのに。支局に出ると、車移動ばっかりになるんだよね。

しかも。しばらく乗らないうちに数字を合わせるチェーンロックの番号を忘れてしもうた。かれこれ3年以上、巻かれっぱなし。

ふと、久しぶり自転車に乗ろうかと、2階の部屋から降ろして、と。チェーンに手を掛けたら、なんか、指先が昔の感覚で勝手に動き出す。自分の意思とは関係なく。

するってぇと、あらまぁ~、番号がピタリとそろってチェーンが外れた。歳を取った人が急に昔話をしたりするのって、こんな感覚なのかな。なんか、降りてきた。

夕方からふらふらと自転車を走らせる。大竹の沿岸部は高低差がなく、どこまでもどこまでも進んでいける感じ。あぁ、爽快だなあ…

…と。

遠くまで行ったところで、きょうは夕飯の誘いを受けていたことを思い出した。あぁ、今から同じ距離を戻ったら、急いでも30分は掛かる。とりあえず、メールで遅れる旨連絡し、猛ダッシュ。

まさに、自転車操業的でしたとさ。

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2017年4月23日 (日)

LEDライセンス灯取り付け

ビート号いじりで、早急に対応しなければいけない箇所が見つかった。

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↑ライセンス灯の取り付け。12年前、字光プレートに変更した際、取り外したはずなんだけど、どこにやったか分からなくなってしまった。今回、光らない白ナンバーに変えたので、ライセンス灯がないと車検に通らない。

純正は2,500円程度の高価ではない部品なので、ディーラーに注文しようとしたら既に廃番。あちゃー、そうだよなあ、ライセンス灯を取り外すなんて、ほとんどの人がやらないだろうから。

NBOXとか、他車のやつが使えるんじゃないかとも思ったのだけれど、ネジ穴の位置が合わなかった。仕方ないなあ、自作しましょう。

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↑用意するもの。ヤフオクで見つけた汎用LEDライセンス灯(送料込1,187円)、M3ネジ(158円)、一文字継手ステンレス平型(208円)。ステンレス平型をステー代わりにして取り付ける作戦。M5ネジは使わない。買ったけど。

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↑取り付け前に。落札品には「追加の防水処理を」とあったので、背面をバスコークで埋めた。LEDの寿命がきたら、丸ごと交換しなくちゃいけなくなったわ。まあ、寿命は数千時間とのことなので、その時がきたら考えましょう。

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↑ナンバープレートを外し、電源を持ってくる。赤い方が電源(プラス)、黒い方がアース(マイナス)。純正カプラーは使えないので、切断してポイ。

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↑エーモンのギボシを取り付け。オス、メスは「電源側にメスのギボシを取り付ける」のが基本だそうだ。理由は、メスの方が金属部分がむき出しにならないため、ショートする可能性が低くなるから。

この電源ケーブル、以前の字光プレートとエレクトロタップで繋がっていたため、一部に被膜がなくなっている。ギボシ取り付け後、絶縁テープで保護しといた。

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↑今回活躍したのが、電工ペンチセット。LED取り付けなどでは必要な工具。カー用品店などで2,000円ぐらいで販売中。

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↑完成。取り付け時、ライセンス灯の角度をつけるため、失敗してつぶれたギボシをステーと一緒に挟み込んだ。うまくいっていればいいけど。

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↑夜を待って点灯試験。あはは、わし天才かも? 想定以上の明るさと角度。

とりあえず実用性は確保した。あとは、車検時の検査項目の再確認。「後方○メートルからプレートの文字が見える」とかいう規定だと思うのだけど、ひょっとして、ライセンス灯の位置などについて細かい決まりがあるかもしれないし。

純正ライセンス灯が付いている車(というか、ほぼ全ての車)の所有者には、全く何の意味もない工作でしたね。純正ライセンス灯があれば、LED化はもっと簡単。中の球を入れ替えるだけ。100円ぐらいでできますよ。

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2017年4月18日 (火)

ビートに社外ウーファー

ことしに入って、急加速しているビート号のオーディオ環境向上計画。これまでにやってきたのがビートのドアスピーカー交換、ビートでDVDその1その2。んで、スカイサウンドスピーカーいじりその1その2その3

スカイサウンドスピーカーはトゥイーターを含め6個を社外品と交換。ドアスピーカーも純正サイズのCarozzeria16センチに交換した。8スピーカーが復活し、カーオーディもタッチパネルの2DINになった。

ってことで、残るはウーファー。壊れていた純正ウーファーは既に売却してしまったので、社外品を導入することにした。

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↑CarrozzeriaのTS-WX120A。「パワーはないけど小型が魅力」というレビューが多かったので注文してみた。「小型」といいながら、ビートの場合はこの小ささでもシート下には入らない。

実売12,000円前後。カーオーディオFH-9200DVD(約35,000円)を注文した際、期間限定を含め8,000Pほどがやってきて、ほかにもあれやこれやで1万P以上。期間限定Pは2週間ほどしか有効期限がないので、このウーファーに照準を定め、「5の付く日」でさらにポイントが増える15日に注文。ほぼ無料でやってきたよ。

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例によって、オーディオコンソール、センターコンソール、リアコンソールを外す。

システムリモートコントロール用に「2A以上とれるアクセサリー用端子に配線」とあったので、純正用ウーファー用のカプラーから線を取った。

もう一つ、電源を取る際「車両ヒューズユニットを通した後の10A以上とれる常時供給電源端子に配線」をどうするか思案。マジェンダ、タンジェント。「ウーファーはバッ直(バッテリー直結)」という人も多いのだけれど、そこまで必要ない気もするし。ということで、

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ヒューズから電源を取ることにした。常時電源で、落ちても走行に支障のないヒューズといえばフォグランプ。運転席足元右にあるヒューズボックスのフォグランプのところを「ヒューズで電源」に交換。約400円。

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↑リアコンソール位置から引っ張ってきた電源用ケーブルをギボシで繋ぐ。後はハンドル下からケーブルがはみ出さないよう、すべて仕舞い込む。

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ウーファーは運転席裏に仮置き。とりあえず、鳴るようになった。腹に響くような「ドゥンドゥンドゥン…」までは求めていなくて、きちんとベース音が「ある」レベルを目指していたので、ちょうどいい控えめさかな。

配線むき出しはかなり不細工。時間があるとき、ウーファーの設置場所の確定も含め、配線収納用の工作はゆっくりやることとしよう。

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2017年4月17日 (月)

ウインドディフレクターの威力

この2月、オークションで手に入れ、ビート号に取り付けたMR-Sのウインドディフレクター。仕事で走るときにはほとんどオープンにしないので、その実力を確認しないまま、時間が過ぎた。

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昨日、晴天の三倉岳への取材。往路は仕事モードなのでクローズで向かったけど、取材後の復路はプライベートモード。久々のオープンドライブを楽しんだ。

何だか、申し訳程度にシート裏に立っているボード。こんな物がどれぐらい役に立つのかと半信半疑だったのだけれど。

これはいい!

髪の毛をぐるぐるかき回すような、後頭部からの風の巻き込みがほとんどない。巻き込まな過ぎて、味気なささえ覚えそうな、キリッとスキっと純米酒。ワイルドに風を感じたいときは、ディフレクターを寝かせればいい。

たまに、この部品のことを「ウインドウディフレクター」と表記している人がいるけど、wind(風)のdeflector(偏向させるもの)であってwindow(窓)じゃないからね。そもそも、windowの語源がwind(風)をow(除く)という意味らしいから、window deflectorだと「頭痛が痛い」的な表現になっちゃいます。そこんとこよろしく!

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2017年4月14日 (金)

TYPE Rのマスターキー

ビート号のマスターキーをチビらせてはいけないと思い、街のスペアキー店で作ったキーをずっと使ってきた。

キーレスエントリーを入れようと計画していて、できればリモコンスイッチ付きのキーを彫りたい。そのためにはマスターキーが要る。さて、どこに保管していたんだっけ…まあ、この際だから新しいマスターキーを作ってみとくか。

ビートの時代は、キーシリンダーにマスターキーの書かれているのと同じ4ケタの数字が刻印されており、マスターを紛失しても数字さえ分かれば、新品のマスターキーができるのだという。トランクのシリンダーを外し、番号を確認。ディーラーの注文した。

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↑せっかくなので、TYPE Rにしてみた。軽トラのアクティーなどと同じ純正のブランクキーは500円ぐらいなのに、TYPE Rは5,000円以上する。キーを彫ってもらって6,000円ちょっと。

面白がって注文してみたけど、マスターキーはあくまでスペアを作るための物であって、普段持ち歩くわけじゃないんだよなあ。なんか、ムダな出費をしたっぽい(笑)

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2017年4月13日 (木)

ビート白ナンバー化

ビート号が白ナンバーになった。

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ボアアップで700CCにして、ワイドボディ化、衝突安全性も普通車並みに強化。何度も何度も改造申請の書類を持ち込んで…

…ってなことをしたわけではありませ〜ぬ。ただ、ナンバーが白くなっただけ。軽自動車登録なのは、これまでと同じ。

カラクリを知りたい人は「軽自動車 白ナンバー」で検索してくだされ。今月から始まった企画ですよ。

前回、ナンバープレートを換えたのは12年前の2005年4月25日。それまで島根ナンバーの2ケタ種別だったが、所在地として登録していた支局がその年の3月で廃止となり、他人の家に登録したままではまずかろうと、広島の自宅に変更することにした。

3ケタ種別の広島ナンバーに変わったついで、字光プレートを選択。実際に間近で字光プレートを見ることができ、満足した。そのプレートも、干支が一回りするうち、表面のコーティングが剥がれ、カッコ悪くなってしまった。字光にも飽きてきたし。

そんなとき、ふと見つけた白ナンバーへの変更。ちょうどいい機会だったわ。

前回、軽自動車ナントカ協会を訪れた2005年4月25日。この日はJR福知山線の脱線事故が起きた日で、ロビーのテレビでその様子をずっと見ていた。何が原因なのか分からなかったが、とにかく大変なことが起きたことだけは分かった。プレートの交付までかなり長時間待たされたのだけれど、ずっとテレビを見ていたので、待たされた感覚はさほどなかった。

今回、最初の窓口で判子をついてもらい、次の提出窓口で別の用紙を受け取る。プレート受け渡し窓口に行き、古いプレートと交換し、終了。その間、10分もかからなかった。窓口対応がソフトになり、隔世の感あり。

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