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2017年4月14日 (金)

TYPE Rのマスターキー

ビート号のマスターキーをチビらせてはいけないと思い、街のスペアキー店で作ったキーをずっと使ってきた。

キーレスエントリーを入れようと計画していて、できればリモコンスイッチ付きのキーを彫りたい。そのためにはマスターキーが要る。さて、どこに保管していたんだっけ…まあ、この際だから新しいマスターキーを作ってみとくか。

ビートの時代は、キーシリンダーにマスターキーの書かれているのと同じ4ケタの数字が刻印されており、マスターを紛失しても数字さえ分かれば、新品のマスターキーができるのだという。トランクのシリンダーを外し、番号を確認。ディーラーの注文した。

Fullsizerender

↑せっかくなので、TYPE Rにしてみた。軽トラのアクティーなどと同じ純正のブランクキーは500円ぐらいなのに、TYPE Rは5,000円以上する。キーを彫ってもらって6,000円ちょっと。

面白がって注文してみたけど、マスターキーはあくまでスペアを作るための物であって、普段持ち歩くわけじゃないんだよなあ。なんか、ムダな出費をしたっぽい(笑)

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