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2014年9月 2日 (火)

二十数年ぶり

社会人になった直後に担当していたのが安佐北区。わずか3カ月ちょっとだったけど、思い入れのある地。気がつくと、あれから20年以上が経過した。久しぶりの可部での取材。まずは、



当時、よく行っていた中華店へ。向かいの喫茶店でもモーニングを食べてたっけ。自宅はほぼ寝るだけ、早朝から夜までこの辺で暮らしていた。



「天津麺」なる食べ物を知ったのは、この店。スープはあっさり、その上に乗った卵が食欲をそそる。きょうはちょっと贅沢に、小炒飯をプラス。えへへ、大満足。

お腹を満たした後、現場入り。

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