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2014年8月30日 (土)

何かが弾けた

公民館で児童向けのウクレレ教室。「3コードさえ覚えれば、子どもでもすぐに曲が弾けます」という、とても魅力的な誘い文句なのだけれども。なかなか、そう簡単に弾けるもんじゃないよね。



練習を始める前に、まずはウクレレとは何ぞやの講義。ウクレレといっても、ソプラノ、コンサート、テナー、バリトンと、大きさが違う楽器がたくさんある。



こちら、子どもたちが使った「普通の」ウクレレ。廉価版でも2~3万円はするらしい。意外と高いのね。

ちょっと触らせてもらって、かなり刺激を受けてしまった。20年ほど前だったか、かなり凝ったことがあったっけ。ふつふつと何かが心の中から沸いてくる。よし、決めた! 何を?

スポーツニュースを見ていたら、大リーグの川崎選手がアイシングをしながら、インタビューに答えていた。アメリカって、野手もアイシングするんだよね。

ベースボールは合理的、野球は精神論なんていわれるけど、本当にアメリカが合理的なのか、疑問が大きくなる今日このごろ。中4日で100球がいいのか、中6日で130球か。間を取って、中5日のローテでどうよ。私が野球を見始めた小学生のころ、先発投手は中5日が多かったと思うけど。

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