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2014年6月22日 (日)

泊まって明けて

師匠宅を出て、取材へ。地域のお年寄りと子どもたち、それと保護者、地域ボランティア、3世代といわず、4世代が交流。こういう地域イベントに行くのは嫌いじゃない。いろいろ話を聞かせてくれた小5の少年がいた。後日、支局の近所を散歩していたら、信号待ちしている車からこちらへ向けて大きく手を振る姿が見える。誰だろうと思ったら少年だった。「新聞記者の人~」と叫んでいた。かわいいねえ。今度から子ども向けの名詞も作って、ちゃんと渡すようにしようかな。

取材後、散髪へ。支局勤務になって一度しか切ってないから、約3カ月ぶり。髪が伸びるのが早いのはほにゃららな人だ、という迷信があるけど、あれはどういう根拠があるのかしら。

さっぱりした頭で、今度は貸しスタジオ入り。個人練習の拠点にしているのが、廿日市市のSTAIRWAY。ライブは6日後、今さらの練習でいいのかと自問しつつ、やらないよりマシでしょ。アンプをつなぐと、自宅でやるのとは全然、感覚が違う。定期的にやらないとね。

ちょっと気になることがあったので、再び師匠宅へ。楽器をあらためて調整してもらった。

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